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【社会福祉法人 ホープ/白老町】

「地域で息をひそめて暮らす障がい者をなくすために」~誰もが暮らしやすい地域づくりをめざして~
【社会福祉法人 ホープ/白老町】

掲載年月:2017年2月

社会福祉法人 ホープ

企業・団体のビジョンやミッション

地域で息をひそめて暮らす障がい者をなくすために

社会福祉法人ホープは、「地域で息をひそめて暮らす障がい者をなくすために」というスローガンのもとで活動してきた「白老町手をつなぐ育成会」の運動が発展してできた障がい者の就労支援施設「フロンティア」を運営しています。
食品製造(菓子・パンなど)や農業、養鶏、印刷など様々な業種の作業に取り組み障がいを持つ人たちの「はたらく」を支援しています。

障がいを持つ人たちと共に歩む地域づくり

障がいを持つ人たちが地域の一員として安心で安全な暮らしができるよう生活支援を行うとともに、地域住民やさまざまな支援者と共にコンサートや催し物に取り組むことで「地域づくり」に積極的に参画しています。

代表者からのメッセージ

障がいを持つ人たちと共に働きたいという熱意のある方を募集しています。「フロンティア」の名の通り、自らが開拓者となり社会を切り開らいていける人材を求めています。
障がいを持つ人だけでなく、だれもが暮らしやすい地域を作っていくために一緒に活動しましょう。

企業・団体の魅力

障がいを持つ人たちの就労支援として菓子やパンなどの食品加工や農作業、養鶏、印刷など様々な仕事に取り組んでいます。また、地域と連携しシカ肉の活用など新たな事業の開拓も行っています。
福祉の仕事を基本としながらも様々な業種の仕事に触れることができる分野であり、幅広い経験を得ることができます。

スタッフからもひと言

働きはじめて15年目です。自分で目的を持って働くにはとてもいい職場です。障がいを持つ仲間との仕事も優しさを大事にできてとてもやりがいを感じています。

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