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【農村公園フルーツパークにき/仁木町】

フルーツの町を家族で一日満喫できるテーマパーク
【農村公園フルーツパークにき/仁木町】

企業・団体のビジョンやミッション

仁木町は果物生産に適した土地で、さくらんぼを始め各種果物を全国に出荷しています。フルーツパークにきは果物の見本園、フルーツのテーマパークとして町の魅力を発信し、多くの人に来ていただくために設立しました。
札幌から約90分、入場無料、「果実とやすらぎの里」仁木町をイメージした農村公園です。

果樹園と山並みの眺望を楽しんだり、153メートルのローラー滑り台など遊具で遊んだり、レストランで食事をしたりと、家族連れやグループで過ごせる場所です。コテージ(全5棟)にはテラスもあって、キッチン、リビング、シャワールームにテレビ等電化製品が整っており、宿泊施設の少ないこのエリアでは、リーズナブルに泊まれる穴場として人気です。

代表者からのメッセージ

地元生産者のネットワークを活かして、農家のつくるジャムやジュースなどそれぞれの時期のいいもの、こだわりの逸品や特産品を厳選して置いています。観光農園の情報なども、地元農家ならではの視点でご紹介できます。

企業・団体の魅力

いつでも仁木町の旬をご覧いただけるよう、園内には春、夏、秋を旬に結実する果実を栽培しています。なかでも春のキーワードは「満開」。特にさくらんぼは「さくら」の名にふさわしい白く美しい花を咲かせます。
敷地の広いドッグランでは、小型・中型のワンちゃんがのびのびと遊べます。

スタッフからもひと言

仁木町最大のイベント、7月のさくらんぼフェスティバル、秋のうまいもんじゃ祭りでは特産の果物や野菜の販売、恒例のさくらんぼ種飛ばしやぶどう皮飛ばしのゲームに加えて仁木町郷土芸能の阿波踊りなどで賑わい、大勢の観光客が客が町外から訪れます。

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