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【社会福祉法人揺籃会 特別養護老人ホーム清祥園/深川市】

その方らしい当たり前の生活に寄り添い、地域に愛され親しまれる施設作りをしています
【社会福祉法人揺籃会 特別養護老人ホーム清祥園/深川市】

掲載年月:2018年10月

社会福祉法人揺籃会 特別養護老人ホーム清祥園

企業・団体のビジョンやミッション

本当の介護がここにあります

「介護」は大変。そんなイメージが先行していると思いますが本当なのでしょうか?
確かに超高齢社会の渦中で今後ますます問題や課題は多様化されていくとは思いますが、たとえ認知症であっても、障がいがあっても、介護が必要になっても、その方だって1日1日を大切に過ごしている人に他なりません。それは誰もが同じです。
施設にご入居されていてもそれぞれに個性はあり、私たちは一人ひとりを見つめ何をされたいのか、何を願うのかを考え「その方らしい」生活を支えています。
「介護」はその方の「人生の一部に寄り添う」事なのだと私たちは考えています。

経験を積み資格を取得すれば活躍の場も広がります

福祉では経験を積み重ねていくと様々な資格へチャレンジする事ができます。国家資格である介護福祉士や社会福祉士、介護保険のスペシャリストと言っても過言ではない介護支援専門員(ケアマネジャー)などがあり、受験資格を得る為にも日頃の積み重ねによる経験年数が必要となります。施設ではそのチャレンジにもできる限り応援できるよう努めております。

得る事ができた資格によっては福祉分野での活躍の幅も大きく広がってくる事は間違いありません。

仕事以外での人との付き合いもまた楽しい

仕事をしていく中にはストレスは当然つきものです。ですが、それらと上手に付き合っていくことが大切ではないかと私たちは考えます。
私たちは日ごろのスタッフ間でのコミュニケーションの中から得た共通の趣味等の情報を活かして、サークル活動や地域の行事、企画にも積極的に参画し仕事以外でのスタッフ同士や地域との付き合いの楽しさを考えています。

代表者からのメッセージ

法人設立40年を経過し、揺籃会という名前の通り、揺りかごから終焉までの生活に携わり、やりがいや責任のある仕事です。
人生を終える最期の時、どんなに小さくても清祥園で暮らすことができて良かったと思って頂ける様、一緒に頑張って頂ける方をお待ちしております。

企業・団体の魅力
  • 社会福祉法人揺籃会は保育、障がい、高齢者と多岐に渡っての福祉の増進に寄与し、地域に根差した法人を目指しています。従業員も300名を超えております。
  • 清祥園は昭和47年に深川市音江町に誕生し、平成8年に現在の納内町へ移転しました。納内地域のなかで信頼され愛される施設作りに日々努めています。

担当者からのメッセージ

深川市は北海道のほぼ中央に位置し、面積529.23平方キロメートル、人口2万3千人のまちです。恵まれた自然条件を活かし、農業を基幹産業としながら、商工業との融合によるまちづくりを目指しています。特徴的な農産物の生産量は、“ソバ”が全国第2位、“お米”が北海道第3位です。
その中で福祉としては当法人が中心となって広く展開しており児童、障がい、高齢者と幅広く対応しております。春夏秋冬の四季がはっきりしている地で皆様が活躍できますよう全力でサポートしていきます。
まずはお気軽にご連絡くださればと思っております。お待ちしております。

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