雄武町(おうむちょう)海・山・人 ひびきあう町 雄武町

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 住宅購入補助制度がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 人口が1万人以下 温泉施設がある 最寄の空港から1時間以内 酪農が盛ん 漁業が盛ん 新規就農支援制度がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 保育料補助制度がある 満18歳まで医療費無料 その他の支援制度がある 児童会館がある 高校がある 海がある 湖がある 8月の平均最高気温が23℃以下 登山ができる 釣りができる プールがある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

財務企画課企画調整係
TEL:0158-84-2121
E-mail:
URL:http://www.town.oumu.hokkaido.jp/

基本情報

第一次産業を基幹産業とする活気あふれる町です。漁業では町を代表するブランドであるメジカ(鮭)や毛がになどの海産物が水揚げされ、農業では新鮮で良質な牛乳・牛肉、ダッタンそばなどが生産されています。また、冬は流氷も接岸し、四季を通して観光を楽しめます。

アクセス
  • 鉄道名寄駅から車で80分
  • 空路オホーツク紋別空港から車で50分
  • 航路苫小牧港から車で4時間50分
  • 車札幌市から車で4時間15分
人口・世帯数 人口: 4,678人 世帯数:2,262世帯
面積 636.86平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • 光回線
歴史

雄武という地名の語源は、アイヌ語の「オムイ」(河口が塞がる)に由来します。雄武川の河口は、嵐の時には、川から流れ出る水よりも、海から打ち寄せる波のほうが強く、河口が塞がってしまうため、このような名称がついたと言われています。
雄武周辺への和人の入植は、江戸時代末期から始まり、明治5年(1872年)には紋別郡10ヶ村のひとつとして雄武・沢木・幌内の3村が誕生します。以後、新漁場として開発された雄武地区に人口が急増し、明治33年(1900年)には紋別村より分村して雄武外3ヶ村戸村役場が設置されます。大正4年(1915年)に沢木村・幌内村を合併して2級町村制が敷かれた後、昭和23年(1948年)に現在の町制が施行され、今に至ります。

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