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【下川町森林組合/下川町】

森のまち下川町の林業の中核を担う森林組合
【下川町森林組合/下川町】

掲載年月:2016年3月

下川町森林組合

企業・団体のビジョンやミッション

下川町森林組合では「木を植える」、「森を手入れする」、「木材を収穫する」そして「木材を有効活用する」といった一貫したシステムを確立し、循環型林業を実践しています。また、組合が管理する森林について、「FSC森林認証」を積極的に取得するなど、 常に新しい取り組みを取り入れ、システムの更なる進化に挑戦し続けています。

代表者からのメッセージ

森林組合は森林所有者である組合員から構成された協働組合組織です。当森林組合は組合員の所有する森林の手入れやそこから産出した木材の流通販売(森林管理事業)のみならず、木材に付加価値をつけて販売する加工事業も手がけています。

企業・団体の魅力

下川町が町をあげて取り組む循環型の森林経営、ゼロエミッションの木材加工の中核を担っています。
若手の職員や移住者も多く、常に新しい風の吹く、全国でも珍しい革新的な森林組合と言えます。

人材エントリーについて

 下川町森林組合では優秀な人材を確保するために人材の登録制度「人材エントリー」を 数年前から行っております。

人材エントリー制度について
http://www.shimokawa.jp/shinrin/entry

これまで日本全国から多くの登録をいただき、実際に採用して各職場で活躍いただいております。
あなたも是非「人材エントリー」に登録してみませんか? もちろん、森林組合での仕事はそう甘いものではありません。 多くの人が当組合を去っていったのも事実です。しかしながら、何事にもチャレンジしてみたい人、 森林に関する仕事をやってみたい人はいつでも登録してください。
なお、登録いただいても必ず採用されるものとは限りません。当組合の事業計画にのっとって、 採用方針や採用人数が変動いたします。毎年数名程度の採用実績となっています。

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