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【根室中標津空港ビル 株式会社/中標津町】

知床連峰を背にした北海道最東端に位置する中標津空港
【根室中標津空港ビル 株式会社/中標津町】

掲載年月:2016年3月

根室中標津空港ビル 株式会社

企業・団体のビジョンやミッション

根室管内中標津町の武佐岳をはじめとする知床連峰を一望できる位置に、平成元年7月に林野庁のモデル木造施設の一つとして、北海道のエゾマツ・トドマツの大断面集成材を主要に使用している国内初の木造空港ビルが建設されました。
自然の明るさをふんだんに取り入れ、やすらぎとくつろぎを感じていただけるような空間が特徴の建物です。
現在は、ANAの定期路線として、新千歳空港・羽田空港に就航中。

代表者からのメッセージ

飛行機のアプローチは、牧草地の上を通過し、知床連峰を眺めながらの着陸となります。
初めての人にとっては≪日本なの?≫と問いかけたくなる壮大な大地は住む者にとっても魅力あふれる景観です。
開拓時代から続く、産業遺産・自然遺産である「格子状防風林」が作り出す風景を是非実感して頂きたく、空の玄関口でお待ちいたしております。

企業・団体の魅力

根室中標津空港は世界遺産である知床半島、阿寒・摩周国立公園の摩周湖、阿寒湖、北方四島が間近にせまる根室納沙布岬、釧路湿原のほぼ中央に位置します。
車で1時間から2時間以内に全てのところへと足が伸ばせる絶好の地であり、温泉地も豊富で、乳製品はもちろん、太平洋とオホーツク海からの旬な魚介類も絶品です。

スタッフからもひと言

大自然に囲まれた空港ですが、市街地から約10分の距離にあり、親しみのある空港として皆様にご利用いただいております。

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