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【株式会社 ウィンケル/小樽市】

遊びをなめるな!
【株式会社 ウィンケル/小樽市】

掲載年月:2019年2月

株式会社 ウィンケル

企業・団体のビジョンやミッション

皆を笑顔に!

札幌、小樽近郊では初の貸別荘として1985(昭和60年)11月に1棟で創業以来、お客様へ宿泊と遊びを提供し続け、現在は客室温泉露天風呂付コンドミニアム6室(最大定員32名)、貸別荘10棟(最大定員112名)の全16棟を通年運営しています。
さらに、夏期はオートキャンプ場2ヶ所。冬期はSIA(公益社団法人日本プロスキー協会)公認のスノースクールやスノーシューツアーも開催。
我々の仕事は、仲間友人家族との会話や遊びを通じて皆さんを笑顔にし、心も体も健康になっていただく事です。

遊びをなめるな!

貸別荘、オートキャンプ場、スノースクールなどお客様に遊んでいただいて笑顔になっていただく事を我々は仕事にしています。そのためにはまず我々受け入れ側が一生懸命に真剣に遊べる事が最も必要です。遊びだからといって中途半端ではいけない!

自分で自分を開発

そして、自分に対してお金をかけて時間をかけて自分の体、技、考え方、感性を磨く事。そして一方向だけでなく多方向から物事を考え見ることが出来るように自分で自分を訓練する事。

代表者からのメッセージ

とにかく自分の人生を遊びたおす事!
常に「こうしたら?あぁしたら?もっと面白くなるんじゃないか?」と考える事を習慣にする。
毎日がとても面白くなるし、自分が主人公の夢を見られるようになる事。

企業・団体の魅力

後志地方では最初に貸別荘を始め、テラスで通年でBBQを出来るようにし、さらにには露天風呂や暖炉を設置。日本一快適なアウトドアとインドアの融合をテーマに宿泊業を営んでいます。スノースクールではお客様に冬の北海道の魅力を伝え、カナダ、韓国、ニュージーランドを始め世界にスタッフネットワークが広がっています。そんな感性、考え方が好きな人が集まって、街づくりと国際交流をしている会社です。
これからも日本中、世界中に向けて楽しく一生懸命に遊ぶことを発信し続け行きたいと思います。

スタッフからもひと言

【おたるで一大イベントに成長した「雪あかりの路」】
「おたる雪あかりの路」の第1回目は1999年。当時は当然認知もされておらず、冬に外で長時間作業することに慣れた人もほとんどいない状況。さらに、誰が真冬の夜に運河の水面で浮き球キャンドルを浮かべて管理するのかが問題で、その方法も手探りの中でした。もともとウィンケルで冬の夜にキャンドル&BBQで遊んでいた私たちに雪上のプロとして声がかかり、浮き球キャンドルも、運河沿い散策路のスノーキャンドルも全てウィンケルのスキースクールのスタッフが担当をしていました。
今でこそ、日本人のみならず韓国や中国から来るたくさんのボランティアスタッフたちに支えられていますが、運河の浮き球キャンドルの管理と、朝里川の川面キャンドルの管理は今でも私達です。
街も遊びに使う。ウィンケルのスタッフの遊びはとても幅が広いのです。

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