壮瞥町(そうべつちょう) 火山がもたらしためぐみの郷壮瞥町

我が町のセールスポイント
住宅購入補助制度がある 公営住宅がある 空き家バンクがある 人口が1万人以下 温泉施設がある 芸術・文化施設がある 農業(酪農を除く)が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある 介護施設がある デイサービス施設がある 満15歳まで医療費無料 特徴のある教育制度がある 高校がある 湖がある 国立・国定の自然公園がある 登山ができる カヌーができる プールがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

企画財政課企画広報係
TEL:0142-66-2121
FAX:0142-66-7001
住所:有珠郡壮瞥町字滝之町287番地7
E-mail:
URL:https://www.town.sobetsu.lg.jp/

基本情報

壮瞥町は、北海道の南西部に位置し、東は伊達市大滝区、白老町、登別市、西は洞爺湖町を挟んで洞爺湖町、南は伊達市に接しています。町の中央を東から西へ長流(おさる)川が貫流し、流域の平坦地とその周辺の丘陵地に分かれています。 有珠山、昭和新山という火山があり、その恩恵として、洞爺湖畔には洞爺湖温泉・壮瞥温泉、長流川流域の蟠渓地区には蟠渓温泉があります。 風景や食物など、自然の恵みが豊富なまちです。

アクセス
  • 鉄道札幌市から約1時間30分
  • 空路新千歳空港から車で約1時間30分(国道453号 支笏湖経由)
  • 航路室蘭市から車で約50分(国道37号線、国道453号線)
    苫小牧市から車で約1時間30分(国道453号 支笏湖経由)
  • 車札幌市から約2時間30分(国道230号 中山峠経由)
人口・世帯数 人口:2,469人 世帯数:1,331世帯
面積 205.01平方キロメートル
インターネット環境
  • 光回線
歴史

壮瞥町は、明治12年、岩手県人の移住により開拓の鍬が入れられ、郷土の建設が始まりました。
明治32年8月、西紋鼈・長流・有珠の3村から分離独立して、戸数346戸、人口1,304人(昭和54年発行の壮瞥町史より)をもって壮瞥村戸長役場が設置されました。
大正4年4月、2級町村制が施行され、徳舜別村(現伊達市大滝区)を分村しました。昭和14年4月、1級町村制施行、昭和37年1月、町村施行となり現在に至っています。

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