北見市(きたみし)都市機能と大自然が融合した暮らしやすいまち

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 人口が5万人以上 温泉施設がある 芸術・文化施設がある JRの駅がある JRの特急が停まる 最寄の空港から1時間以内 農業(酪農を除く)が盛ん 漁業が盛ん 林業が盛ん 新規就農支援制度がある 総合病院がある 産婦人科がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 給付奨学金制度がある その他の支援制度がある 児童会館がある 高校がある 大学がある 海がある 湖がある 一級河川がある 1,000メートル以上の山がある 降水日数が年間100日以下 登山ができる 釣りができる カヌーができる プールがある ゴルフ場がある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

企画財政部企画政策課
TEL:0157-25-1103
E-mail:
URL:http://www.city.kitami.lg.jp/

イベント・観光情報

  • 神輿川渡御と花火の舞が夏を焦がす!

    「湯の神に感謝する」という主旨で始まった『おんねゆ温泉祭り』。男女が神輿を担いで川を練り歩き、YOSAKOI演舞、打ち上げ花火など、温根湯温泉郷で繰り広げられる熱いお祭り。

  • カレーライスの材料を調達しにひとっ走り!

    4人1チームで「カレールー」「玉ねぎ&にんじん」「いも」「肉」を調達するため、距離の異なる各コースを走ります。ゴールした後は、ゲットした材料でみんなでカレーライスをいただきまーす!

  • アツい夏がここに!北見最大の祭り。

    浴衣姿で中心街を練り歩く「舞踊パレード」、200メートルの大縄をフンドシ姿で男女が引き合う「屯田大綱引」
    フィナーレを飾るは「納涼花火大会」。さぁ『ぼんちまつり』へ行こう。

  • 秋のお花見をしよう。菊祭りにて。

    豪華な菊に彩られた菊人形が織りなす時代絵巻、色とりどりの菊花がひろがる菊花展、最も難易度の高い「大菊十二鉢組の部優勝」をはじめとする賞を競う菊花コンクール展が開催され、色鮮やかな菊が会場を彩ります。

  • -10度の寒空の下、北見市民のソウルフード焼肉を楽しむ

    北見市民のソウルフード「焼肉」を厳寒の屋外で楽しむイベント。あまりの寒さにタレも凍りついたり?!参加する際は万全の防寒対策を!!

  • オホーツク文化の謎を探る「ところ遺跡の森」

    サロマ湖沿いの森の中に縄文時代から擦文時代に至る住居跡が再現されている野外展示施設。エリア内には「遺跡の館」や土器の再現体験ができる「埋蔵文化財センター」などがある。

  • 世界市場の7割を制したハッカ文化を今に。

    昭和14年ごろには世界市場の約70%を占め、北見の今日の発展の礎をなした産業のひとつ。そんなハッカ工場の事務所を展示施設にした記念館。隣接する「薄荷蒸留館」では、ハッカ蒸留が実演されている。

  • 大自然を満喫。楽しさいっぱい遊びの空間。そこはまさにファミリーランド。

    緑の森林に囲まれた大自然の中に、管内最大級の大型遊具コースター「クレイジーマウス」と魅力あふれる遊具約15機種をはじめ、自動機等が揃っている遊びの天国。

  • そこは海へと続く花の楽園でした

    「龍宮街道」と呼ばれる日本最大の海岸草原『ワッカ原生花園』。オホーツク海とサロマ湖に面し春から秋にかけて約300種類の草花が咲き誇ります。

  • 世界初と日本一がある北の大地の水族館

    滝つぼを見上げると銀色に輝く命のきらめき。川面が凍りつく北の大地の厳しい冬には川底で耐え抜くたくましさ。巨大な水塊となった青い湖底には北の大魚イトウ美しい姿が。そこは『山の水族館』

  • 北見文化の基礎を築いたアメリカ人夫妻

    ウイリアム・メレル・ヴォーリズ氏の設計により建設され、アメリカ人宣教師のピアソン夫妻が15年にわたり生活をされた木造2階建の西洋館である『ピアソン記念館』

  • 花と緑を楽しむパラダイス

    東京ドーム約6個分の面積に及ぶ広大な山一面に85種、約3万本の草花や樹木が植えられている『フラワーパラダイス』1.4㎞の沿道を登ると頂上からは北見市街地が一望できます。

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